ディズニー好きで可愛いものが好き・・・でも毒吐き。そんな世界ですが、どうぞみてらっしゃい、一見さんもいらっしゃいです。
             
     
                
     
                    
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チャーリーとチョコレート工場の考察   
観たくて観たくて、
試写会まで応募してハズレ・・・

そして昨日ついに心なし娘ちゃん
観てきましたぁ~

チャーリーとチョコレート工場

面白いと聞いていたのですごく楽しみに
していたのですが・・・
(ネタバレありです)

めっちゃ面白かったです~~。
メルヘンテイストなのと、ストーリーが分かりやすかったので
あたし的にはかなり良かったです。

でも、あたしは今回だいたいのストーリーも
知らずに作品に臨んだので、

5人の子どもたちがジョニーデップ(ウォンカ)と戦うストーリー
なのかと思っていたのですが、

全く違いました!!!

あたし的考察として、今回の作品には
こんなメッセージがあると思いました。

『親が甘いと子どもがダメになる』
『悪い事をすると、罰が下る』

自分勝手な行動をした子どもたちが次々に自滅していくのですが、
チャーリーを除いた子どもたちが悪すぎる!!

良い事をすれば、素敵な事が待ってますが、
悪い事をすると酷い事に・・・
かなり勧善懲悪な展開でした。

映像としてはとてもキレイだし、
実際にパークのアトラクションを
観ているような感覚でした。
あんなアトラクション作って欲しいです。

あ、個人的に
タイトルがチョコレート工場というだけあって、
板チョコだの、チョコの滝だの、
随所にチョコが出てくるので、
すごくチョコが食べたかったのですが、
そのうちにだんだんとチョコの見すぎで

喉が渇きました・・・

そして、ストーリーの中でウンパ・ルンパという
小人が出てくるのですが、
観終わった後、心なし娘ちゃんに、

「ねぇウンパ・ルンパ」と呼ばれました・・・

せ、背が低いからって・・・(;´Д`)

ど、どんまいあたし・・・_| ̄|○

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